琴
| 曜日 | 練習内容 |
|---|---|
| 月曜日 | 15時30分〜 琴の練習 |
| 火曜日 | |
| 水曜日 | |
| 木曜日 | |
| 金曜日 | |
| 土曜日 | |
| 日曜日 |
| 師匠 | 伴園紀久先生 (山田流) |
| 顧問 | 金子先生 |
| 部員 | 3名 |
| 飛龍祭での発表を目標に技量を磨いています。 | |
| 一流の先生に和室でお稽古を見ていただける月曜日は3人の至福の時です。 | |
| 「和楽器って何故か身体全体に入ってくるのよね」 | |
| 「現代人に新鮮に聞こえてくる和楽器」 | |
| どちらも真理であろう。先祖代々、何代にもわたって日本人が聞き続けてきた和楽器・・・。 | |
| しかし、ここ150年以上、西洋音楽に押され、押されて、特に戦後の60余念は | |
| 一部の(王子や貴公子が活躍する)津軽三味線、尺八、雅楽、笛、鼓、太鼓などは別として | |
| 多くの和楽器は、すぐれた指導者を次々と失い、衰退しつつある。 | |
| 日本人が1000年以上もの間、弾き、そして聞き続けてきたお琴。本校唯一の和楽器クラブ。 | |
| 5年以上厳しい師匠の下、修練した部員が奏でる美しい音色が校内に流れるのもあとわずか・・・。 |